ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(仮)⑦⑥

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

鋼入りのダンの探索活動その⑥

秘密の小部屋での会話

露伴「やっぱり白④が勝ったかッ!」

ケニーG「まぁ、波紋の時代じゃあ無いよなぁ」

オインゴ「皆の予想は?俺は黒③だけど」

露「白④かな承太郎さんもいるし康一君もいるんだぜ!」

ケ「白⑤だろ!ジョルノがいたら最強でしょ。ブチャラティもいるし…カラシは?」

カラシと呼ばれた軍服の男「俺は黒⑤…」

一同「ああ…」

カラシ「こんなにまとまりが無いとは思わなかった…2世は?」

2世と呼ばれた軍服の男「戦闘潮流って
言いたいところだけど黒④かな?選手層も厚いし吉良は強いよ、やる気を出せばだけど」

オ「白③はいないの?承太郎に花京院にポルナレフだよ?」

露「選手層が薄いでしょ。承太郎は勝てるだろうけど…」

ケ「ポルナレフがなぁ…なーんかヘマしそうなんだよなぁ」

一同「フフン、そうそう」

ケ「アヴドゥルも誰か庇って死にそう。危ないッ!って」

一同「爆笑」

露「そろそろ声かけてくるわ」

オインゴ「よろしく~、俺は少し奥で休むは、疲れたし」

カラシ「俺と2世はちょっと戻るよ」

2世はうんうん言っている。

ケ「俺はファントム・ブラッドと黒⑤を潰して他の部屋を拡張するよ」

露伴は扉を開けて外へ。

扉はあいかわらず外からは見えない作りだ。

他のメンバーもそれぞれ移動していった。部屋の奥にはキッチンとベッドがあり、その奥にさらに扉がありカラシと2世はそこから出て行った。

金庫のある部屋には誰もいなくなった。

チャンス?か?

金庫はダイヤル式で何故かスキマは無くラバーズでも入れない…諦めるか…今はな。

マギィーッ!!

そして岸辺露伴の話し声が聞こえてきた。

To be continued

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