ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(仮)⑦⑨

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

第2試合前その①

白③控え室

承太郎「やれやれ…つまんねー試合たったぜ…」

第1試合は開始8秒で承太郎本体の涙目のルカへの顔面パンチ一発で決まった。

ジョセフ「まさかこんな形の決着とは…一勝はしたが勝負には負けた感じじゃ…」

室内は不穏な空気が流れ出した…

そして、しばらくすると

白⑤グイード・ミスタ

と表示される。

ドドドドドドドドドドドドドドドド

ジ「こいつは拳銃使いのミスタじゃ!小さい6匹の妖精みたいなスタンドが弾丸を操作するスタンド…」

アヴドゥル「ジョースターさん私に行かせてくださいッ!弾丸なら私のマジシャンズレッドで焼きつくしてやるッ!」

ポルナレフ「アヴドゥルなんかよりオレだッ!弾丸なんか俺のシルバーチャリオッツでたたき切ってやる」

ア「ポルナレフお前には勝てん!」

ポ「なんだとぉーまぐれでオレに勝ったくらいで偉そうにオレに意見するんじゃあねぇ!」

しばらく二人で言い争う…

承「やれやれだぜッ!お前らっうっとおしいぜッ!」

シーン

???「まったく承太郎の言う通りだぜ…ヒヒ」

一同「お前はッ!」

ホル・ホース「よぉッ!ポルナレフにアヴドゥル、元気にしていたか?」

ポ、ア「きさま!なぜここに?黒③じゃあねーのかよ!」

ホ「オレは元々何処にも属してねぇぜ、今となってはなぁ~。あっちにいるよりこっちの方が面白そうだからな、お前らには借りもあるし…頼む!この通りだオレを使ってくれ!借りを作ったままの人生なんてオレは嫌なんだッ!」

ドドドドドドドドドドドドドドドド

視線がジョセフに集まる…

ジョセフは全員の顔を確認し…

ジ「いいじゃろう。じゃがお前が単独で挑むなんて…珍しい事もあるんじゃのう?」

ホ「まぁな。本当は誰かとコンビを組みたいところだが…ハジキに関しちゃデケエ面させたくないのさッ!」

そういってホル・ホースは扉を開けて入っていった。。。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

白③ホル・ホース

VS

白⑤グイード・ミスタ

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

To be continued

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