ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(仮)⑨④

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

第4試合前その②

白③控え室。

白⑤ポルナレフさん

ディスプレイに表示されたのを皆が黙って観ている。。。

ジョセフ「十数年後のポルナレフか…じゃが義足に車椅子じゃろ?」

ポルナレフ「ノンノンノンノンッ!見た目に騙されちゃいけねぇぜッ!決して手かげんできる相手ではないぜ!」

ジ「残るは花京院にアヴドゥルにワシか…」

アヴドゥル「ジョースターさん、ここは私に行かせてもらえませんか?」

ポ「おいッ!一度俺に勝ったからって調子にのるなよ?」

ア「のってなどいない!ここは私が行くべきだ。占い師としての勘だが。」

ジ「分かった。アヴドゥル、頼んだぞ。」

ア「はい。ジョースターさん」

そういってアヴドゥルは扉に入っていった。

ポ「うーむ。チームとしてはアヴドゥルに勝ってほしいが…成長した俺がまたアヴドゥルに負けるってのもなぁ…複雑な気分…」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

白③アヴドゥル

VS

白⑤ポルナレフさん

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

To be continued

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