ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(仮)①①①

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

第三試合前その②

戦闘潮流控え室。

扉からリサリサが出てくる。

リサリサ「なかなか良い戦いだったわ」

 

スピードワゴン「ご苦労様でした。」

シーザー「先生ッ!ご無事ですか?」

ジョジョ「あんな鉄塔野郎に軽々しく波紋を教えていーもんかねぇ?」

シ「先生には先生の考えがあるんだ」

リ「波紋を無くすわけにはいきません、後継者が現れて良かったです。」

ジ「カーズやらてめーら柱の一族が波紋の一族を根絶やしにするからなぁ~」

チラリと柱の男達を見る。

ワムウ「ヌ!ジョジョっ貴様、我らを侮辱する気か?」

エシディシ「落ち着くのだ、ワムウよ。スピードワゴンよ次のチーム戦我ら柱の一族が出ても構わんか?」

ス「うむ、それは構わんが…」

シュトロハイム「まだ出番がないか…」

エ「よしッ!ワムウよ!古代の決闘に則った衣装に着替えるぞッ!」

ジ「まぁ、こいつらに任しておけば大丈夫・か?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

戦闘潮流

エシディシ&ワムウ

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

To be continued

 

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