ジョジョ巻毎の感想7

ジョジョ感想7巻

①究極生物に波紋!
ご機嫌いかが〜?ハッピーうれピーよろピくね〜。って初対面でやられたら誰でもサンタナでしょ。

「いやぁ〜ひょっとするとこいついいヤツなのかもしれねぇと思ってさ!ちょっとさぐり入れてんのよ雪男やネッシーとかも出会ったとき悪い者と最初から考えんのはよくねえと思うのオレ」俺もそう思う。

サンタナの必殺技

「リブス・ブレード(別名・露骨な肋骨)」一本一本が回転でき方向自在!

最大伸長132

最大圧力825キロ平方

7巻②完璧なる作戦ッ!

「一瞬速く〜」のセリフの時に親指切断マジックしてる…

サンタナのスターフィンガー

おりゃあああっって2連続言っているッ!

ジョセフを応援する二人が仲良さそう。

7巻③シュトロハイムの覚悟
サンタナの必殺技「ミート・インベイド(別名憎き肉片)」

サンタナの必殺技はダジャレのみ

覚悟を決めたシュトロハイム…カッコいい。ジョセフ飛び越える時のポーズもイカス。

シュトロハイムとジョセフの脚を断て!のやりとりがこれまたカッコいい!「やかましいッそんなに切ってほしけりゃ切ってやるぜーッこのナチ公ーッ!!」「ああ切って欲しいのだーッ!」くっそーッ腰ぬけかと思っていたがこいつドタン場では底力のある男だぜ!考え方は違えど敬意を表するぜシュトロハイム!「すまねえ」

7巻④誇り高き男の最期!

シュトロハイム急に全てを知っていたかのような台詞。

人間の偉大さは—恐怖に耐える誇り高き姿にある—ギリシアの史家プルタコスの言葉だ

そして一瞬見つめあい

さらばだいまいましいイギリス野郎…

カッコいい〜シュトロハイム。

7巻⑤スパゲッティーの戦い

スピードワゴン財団本部はワシントンDC。

ジョジョに出てくる科学者は大体アホ。

こんな時代から(1988/12/11)イカスミのスパゲティが出ている…流石。

スパゲティを食べる時の擬音が「ズハズバズビズビズビスバー」

シーザーマジでこんなことしてたらドン引きでは?まぁ、言ってみたい気もするけど…

最後のページのシーザーはカッコいいね、ツェペリさんと同じ帽子とかっこう?

7巻⑥ハトと女の子

キスの絵があまり上手じゃぁない?「おれはからかうのは好きだがからかわれるのは大っきらいだぜーッ」

ジャイアンみたいな台詞。

めっちゃ人を操ってさらに凶暴にしてる…波紋ってこんなこともできるんだなぁ。

ツェペリ家の人はすわったままの姿勢でジャンプするなぁ。

この女の子最悪の一日だなぁ。

7巻⑦エイジャの赤石

作った光でこのワムウを縛ったままにできるかッ!の後の軍人の間だをシュオオオのシーンのワムウのポーズがモデルさんみたい。

そして、復活させるときになぜか自己紹介!

サンタナ雑魚扱い。

7巻⑧真実の口にひそむ真実

ナチスにも良いやつはいるし悪い奴もいる。

ジョジョには前見て運転しないやつが多いなぁ。

7巻⑨究極戦士ワムウ

ワムウの影に入って蹴られるカーズ、そしてそれを自分から非を認め謝るカーズなかなか良い上司…だけど恐ろしい部下だなぁ。

シーザー優しい、そして怒りのポージング。

7巻⑩必殺JOJOクラッカー

いきなりシャボンランチャー破られる。二千年前にも似たような技を使った奴がいたってことか。

ジョジョがおほおほ言いながら登場したときの柱の男の視線が冷めてる。

8巻へ

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