ジョジョ巻毎の感想35

ジョジョ35巻

漫画家のうちへ遊びに行こうその⑤

ザ・ハンドのパンチは時速何キロ位?

億泰活躍の機会ないなぁ。

漫画家のうちへ遊びに行こうその⑥

漫画家というのものは職業柄いつもあらゆる状況の可能性を考えるクセがついているものなんだ…流石です。
他の漫画家に聞かせたい。

露伴スゲーやなやつ。

仗助キレさせちゃあ駄目、絶!!…対!
プッツーンカッ
もう一ペン言ってみろッ!コラァッ

漫画家のうちへ遊びに行こうその⑦

岸辺露伴の家
敷地103坪
「7LDK」プラス屋根裏部屋
行き方→実際行くと居留守を使われる。

 

ちょいと素早かったかな?
「勝ったな」
露伴の動きは時速300キロ以上

 

この仗助の子供の頃のエピソード…謎だなぁ。4才。パラレルワールドの仗助が来た説。
スピードワゴン財団の人説。

いい話だなあ~それに…実にスゴい体験させてもらったよ。うれしいなあ~。
こんな体験…めったにできるもんじゃあないよ。これを作品に生かせば…グフフフ…と…得したなあ…杜王町に引っ越して来てよかったなあ~。素晴らしいキャラが誕生した瞬間だ。

「狩り(ハンティング)」に行こう!その①

ナイスバディのお姉ちゃん捕まえるハンティング?すか?
の仗助が可愛い。

「鼠狩り」か…なにか「おぞましい」感じだけれど…
承太郎さんといっしょにいると「誇り高い」気持ちになれるからな…
そこは心の救いだな…
は共感できる。

黙々と淡々とベアリングの準備をする承太郎…

ボール関係は邪念が入るタイプなんスよオレ。

鼠にやけに詳しい承太郎。
こういう形で持つんだがの承太郎どこ見てる?

アラレちゃんのよーに枝でつっくんだもん…

「狩り(ハンティング)」に行こう!その②

望遠鏡もった承太郎に観察できないものはない!

だがそれを承知の上で『追跡』していくのが『狩りハンティング』だ
カッコイイ台詞

「狩り(ハンティング)に行こう!」その③

でも気持ち悪いからやめとこう…!

承太郎が使う携帯電話が古い…

薬で自白させましたから間違いありません…財団恐るべし

承太郎さん待ってくださいよ~狂暴度が何十倍も違いまっせーっ!!
の回答が「シートン動物記」の~って
そして仗助の顔(笑)

やったッ!
こいつはスゲェッすッ!
追い詰められるぜっ野郎をよォ~ッ
がバカっぽい
「狩り(ハンティング)」に行こう!その④

承太郎の「てめーさえよけりゃあ」と言っている時の二人の立ち位置とポージングが良い。

目玉飛び出ている仗助可愛い。

バックトラック…天才鼠
罠も仕掛けちゃう。

ど・どっちもスゲェッ!
「鼠」の野郎も
「承太郎」さんも!
敵も平等に讃える。ジョジョイズム

「狩り」に行こう!その⑤

承太郎「気合いを入れてかからねぇと」と言っていきなりやられ役をやるのが
カッコイイ!
なんスってェ~ッ!!

跳弾を使う天才鼠
そして「オレを見てんじゃあねーぜェーッ!」ってカッコ良すぎ。

急に闘志がわいて来たぜ~の仗助が良い。オペラグラスを横から縦へ。

ラストに音石明が招いたスタンド鼠。
人間が招いた自然破壊てな感じで複雑な気分だが
仗助が頼りになるヤツだったのでヤレヤレひと安心といったところか…

岸辺露伴の冒険その①

服に「露」っ書いてある。

岸辺露伴は4歳位まで杜王町に住む。

康一は「なんか君とは気が合う感じがする」とよく言われる。

さすが岸辺露伴、康一君の帰りたいオーラ無視。

岸辺露伴なかなか冷静。
康一君あたふたし過ぎ。

岸辺露伴の冒険その②

やれよ!
近すぎる…

杉本鈴美のプライバシー読むときの露伴の目が怖い。康一君はジョジョの良心。

行き方だけ教えてくれればいいんだけどなのページの康一君の表情のバリエーション!

ここら辺から幽霊はもう当たり前。

吉良まだスタンド使いじゃ無かった?

 

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“ジョジョ巻毎の感想35” への2件の返信

  1. あけましておめでとうございます。
    ヘヴンズ・ドアーは能力としては超一級ですよね。悪用したらとんでもないですが、ぜひ欲しい力だと思ってました^^
    人に知られずに使うと多分無敵になれますね~

  2. あけましておめでとうございます。
    ヘブンズ・ドアーは無敵ですね。
    人知れず何かを書き込まれているかも知れないですし(-.-)
    あと、露伴先生のキャラも良いですよねぇ。
    今年もよろしくお願いしますッ!

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