ジョジョの奇妙なドリームリマッチ⑥⑥

ジョジョの奇妙なドリームリマッチ(第2部)

第4試合前その②

扉から出てきたのは首だけのタルカス。

タルカス「ディオ様、一緒ですね。」

ディオ「貧弱ゥッ!になってしまったなぁ」

ワンチェン「URY」

ストレイツォ「(首だけでその生命力…素晴らしい…)」

すると…

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

④白噴上裕也

と表示される。

ドドドドドドドドドドドドドドドドドド

トンペティ「残っているものは…ディオ君、ジャック・ザ・リパー君、ストレイツォ、ダイアーじゃな、ふーむ噴上裕也か。」

スピードワゴン「俺は?」

ジョジョ「トンペティ師匠、噴上裕也とはどういった相手ですか?」

ト「一度臭いを覚えられたら物凄い速さで追いかけてくるぞ」

一同「???」

ト「この中で馬に乗れる者はおるか?」

ス「俺ッ!馬に乗れますよッ!」

シーン…

?「はっ!私は馬に乗れます。」

ト「今回の戦場は多分ワシらの時代じゃ、馬もおるはず。まずは馬を確保するのじゃッ!」

?「分かりました。1つ私から提案が有ります。それはッ!勝つために×××なります。」

彼の提案にファントム・ブラッドのメンバーは恐怖した。

ト「(ふむ、遅かれ早かれ…そうなる運命か…)」

彼は準備を済ませ、扉に入っていった。

ス「ジョースターさーん。みんな無視するんだよぉぉ」

To be continued

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